【東大】オンライン家庭教師のスタディコーチ徹底解説【特徴・評判・体験談・費用】

スタディコーチ
  • 質の高い講師からオンライン家庭教師を受けてみたいと思ってるんだけど…
  • 沢山の会社があって、どれが一番良いのか分からない
  • 成績を伸ばすには、どのオンライン家庭教師が良いのか教えて!
筆者:旧帝大卒 元研究者

筆者の私も、旧帝国大学・大学院に在学していた際、家庭教師や塾講師をしていたので、ご家庭の方や生徒さんのお気持ちが良く分かります。

オンライン家庭教師の受講を考える際に、講師の先生が受験のプロの東大生だったら、安心感がありますよね。ですが実際には、東大生の家庭教師を見つけることは、簡単ではないはずです。

そんな中、オンライン家庭教師の講師が全員東大生!という、すごいオンライン家庭教師サービスが「スタディコーチ」です。

この記事では、オンライン家庭教師サービスの「スタディコーチ」について、よく似たサービスの「東大家庭教師友の会」との比較も交えながら、特徴・評判・費用について徹底解説します!

是非オンライン家庭教師選びの参考にしてください。

目次

スタディコーチの特徴

スタディコーチは現役東大生による指導・コーチングが受けられるオンライン家庭教師サービスです。講師が現役東大生のみ、という点が他のサービスと大きく異なる点です。

厳しい受験を乗り越えてきた最高峰の東大生ならではの、勉強ノウハウを知り尽くした学習指導が受けられるため、確実に成績を伸ばすことができます。

生徒一人一人の指導は、志望校やタイプに応じて決定された専属の教師に担当してもらえるため、サポート体制は万全です。

またスタディコーチの大きな特徴として、すぐに授業に入るのではなく、まず最初に東大生コーチと一緒に「学習計画の設計」を行います。これは、努力する方向を間違えてしまっては学力は向上せず時間ばかり浪費してしまうためです。

理解不足の分野を重点的に効率よく学習するためには、最初に学習プランを設計する事が重要という観点から、このようなスタイルになっています。

学習する教科は、全教科対応可能です。授業の後には、保護者の方への指導報告書を提出してもらえるので、毎回の指導内容を把握できる点も安心ですね。

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スタディコーチの対象者としては、小学生・中学生・高校生/高卒生です。高校生と中学生には「合格特訓コース」、「毎日の学習サポートコース」、「オンライン個別授業コース」の3種のコースがあり、小学生は「オンライン個別授業コース」のみとなっています。

「合格特訓コース」、「毎日の学習サポートコース」、「オンライン個別授業コース」の違いは、簡単に言えば

コース名コース内容
合格特訓コース映像授業とコーチングで
難関大合格を目指す
毎日の学習サポートコース東大生のコーチングで
志望校合格を目指す
オンライン個別授業コース東大生の個別授業で
成績を向上させる

という事になります。ですが、この一言だけでは分かりにくいため、次の項でより詳しく解説していきます。

コースをどれにするか迷った方は、是非参考にしてください。

「合格特訓コース」とは?

学研プライムゼミの映像授業

この「合格特訓コース」の最大の特徴は、学研プライムゼミの映像授業を受講できることです。この授業は、超一流予備校講師による完全オリジナルテキストを用いた授業で、学習段階に応じて自由に選べるカリキュラムが用意されています。

映像授業は90分×5回が1ユニットとして構成されており、東大生コーチのサポートのもとに、最適化したカリキュラムを作成しながら授業を受けていくことができます。

映像授業というと、リクルート社の運営する「スタディサプリ」をご存知かもしれませんが、この学研プライムゼミは東大を含めた難関大に特化したハイレベルな映像授業になります。

東大生によるコーチング

まず東大生講師と学習計画を作成し、講師は生徒の日々の勉強進捗をサポートし、毎日の学習が目標通り進んでいるか管理・確認します。この進捗チェックには、Studyplusというアプリを使用します。

進捗が遅れている場合には、すぐに講師からのフォローアップが入る仕組みになっています。

また、Studyplusのチャット機能を通じて、いつでも講師に質問・相談することができます。

さらには、週に1回のオンライン通話で、勉強の進捗チェックを受けることができます。

この「学研プライムゼミの映像授業」と「東大生のコーチング」を両輪として学習を進めていくスタイルが、「合格特訓コース」の特徴です。

このように最も手厚いサポートを受けられるコースなっているため、この「合格特訓コース」は費用も最も高く設定されています。(費用については、のちほど解説します。)

男子生徒

難関大を目指す生徒には、この「合格特訓コース」が最適だね!

「毎日の学習サポートコース」とは?

「毎日の学習サポートコース」は、受験合格までの長期的な学習計画を立てながら、講師の伴走とともに受験に向かっていくようなイメージです。

「合格特訓コース」から、東大生コーチングの部分を抜き出したコースになっています。

Studyplusというアプリを用いて、講師は生徒の日々の勉強進捗をサポートし、毎日の学習が目標通り進んでいるか管理・確認します。進捗が遅れている場合には、すぐに講師からのフォローアップが入ります。

また、Studyplusのチャット機能を通じて、いつでも講師に質問・相談することができます。

さらには、週に1回のオンライン通話で、勉強の進捗チェックを受けることができます。

この東大生コーチによる充実した勉強サポートは、「合格特訓コース」と同じですが、基本的にはこのコースでは「学研プライムゼミの映像授業」を受講することはできません。

(※希望者に限り毎日の学習サポートでも映像授業をとる事ができるようになっています。)

このように、東大生コーチから合格までしっかりと勉強のサポートを受けたい!という方は「毎日の学習サポートコース」を選択するのが良いかと思います。

女子生徒

東大生の先生から日々の勉強のサポートを受けたい方は、この「毎日の学習サポートコース」が良さそうね!

「オンライン個別授業コース」とは?

「オンライン個別授業コース」は、ピンポイントで弱い教科を伸ばしたい!という方に最適なコースと言えます。

定期試験対策や苦手科目対策としてスタディコーチを利用するなら、この「オンライン個別授業コース」を選ぶのが良いでしょう。

「オンライン個別授業コース」は、実際の授業の様子が公開されているので、こちらを見て頂く事で雰囲気を掴む事ができます。

まずは弱点教科で何回か授業を受けてみて、「毎日の学習サポートコース」や「合格特訓コース」に切り替えるか考えたい、というコース選択の仕方もあるかと思います。

スタディコーチでは一般的な家庭教師サービスと異なり、オーダーメイドの学習カリキュラムを提案してもらえるので、そのカリキュラムにのっとって勉強を進めれば、目標の成績に到達できるようになっています。

ただしこの「オンライン個別授業コース」では、東大生コーチへのチャットでの質問や、学研プライムゼミの映像授業は受けることができません。

その分、3つのコースのうちこの「オンライン個別授業コース」が最も安価になっています。

男子生徒

「まずは東大生の授業を受けてみたい!」という場合には、この「オンライン個別授業コース」を受けると良いかも!

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スタディコーチの費用・料金

気になるスタディコーチの費用についてですが、入会する場合はどのコースでも16,500円(税込)の入会金が必要です。

その他の費用は、どのコースを選ぶか、ご本人が小・中・高のいずれか、によって変わってきます。ここでは、一つ一つ紹介していきます。

「合格特訓コース」の費用・料金

月額は49,800円(税込)~となっており、3つのコースでは最も高額になっています。

詳細な価格設定は、次の表のとおりです。長期間の契約をするほど、お得になる仕組みですね。

<高校3年生~>

映像授業

コーチング
コーチング
1ヶ月延長
5ユニット
(3ヶ月分)
¥188,400
(1ヶ月あたり¥62,800)
¥42,780
毎月¥1,000 OFF
10ユニット
(6ヶ月分)
¥364,800
(1ヶ月あたり¥60,800)
¥41,780
毎月¥2,000 OFF
15ユニット
(9ヶ月分)
¥529,200
(1ヶ月あたり¥58,800)
¥40,780
毎月¥3,000 OFF
20ユニット
(12ヶ月分)
¥681,600
(1ヶ月あたり¥56,800)
¥39,780
毎月¥4,000 OFF
25ユニット
(15ヶ月分)
¥822,000
(1ヶ月あたり¥54,800)
¥38,780
毎月¥5,000 OFF

<中学生~高校2年生>

映像授業

コーチング
コーチング
1ヶ月延長
5ユニット
(3ヶ月分)
¥161,400
(1ヶ月あたり¥53,800)
¥31,780
毎月¥1,000 OFF
10ユニット
(6ヶ月分)
¥316,800
(1ヶ月あたり¥52,800)
¥30,780
毎月¥2,000 OFF
15ユニット
(9ヶ月分)
¥466,200
(1ヶ月あたり¥51,800)
¥29,780
毎月¥3,000 OFF
20ユニット
(12ヶ月分)
¥609,600
(1ヶ月あたり¥50,800)
¥28,780
毎月¥4,000 OFF
25ユニット
(15ヶ月分)
¥747,000
(1ヶ月あたり¥49,800)
¥27,780
毎月¥5,000 OFF

「合格特訓コース」は、学研プライムゼミ映像授業5ユニット分と現役東大生コーチによる3ヶ月分のコーチングの組み合わせが1セットになっています。この1セットごとに費用が決まっており、この1セットの終了後にコーチングのみ1ヵ月延長した場合の料金が、表の一番右の列の費用です。(例えば、高校3年生~であれば、42,780円)

このコーチングのみ1ヵ月延長した場合を毎月▲,000円OFFと記載していますが、これは「毎日の学習サポートコース」の料金と比較してどれだけ割引になるかを示しています。

コーチングのみを受けるというのは、「毎日の学習サポートコース」の契約を行うのと同じサポート内容となるため、このような表現になっています。

具体的に言えば、高校3年生~の場合は、「毎日の学習サポートコース」の毎月の費用は43,780円です。この費用に対して、「合格特訓コース」5ユニット(3ヶ月分)を契約し、その後コーチングを1ヵ月延長した場合は42,780円となり1000円分割引となるためお得、という事です。

ユニットは5の倍数のみで取得可能で、差額を支払うことで途中でユニットを乗り換えることも可能です。受けるユニット数が多くなるほど、講座料金が安くなっています。またコーチングの1ヶ月延長料金もユニット数に応じて安くなっているため、映像授業終了後もコーチングを継続しやすくなっています。

この料金システムについて、はっきりと言えば決して安くない費用体系だと思います。

ですが、学研プライムゼミの超一流講師による映像授業と、東大生コーチによる日々の学習支援は、他の家庭教師サービスとは一線を画す最高峰レベルだと考えます。

「合格特訓コース」は、まずこの費用を納得のうえで、東大生コーチと学研プライムゼミの一流講師陣を利用したい!という場合に申込を検討したいコースですね。

「合格特訓コース」は事前に一括払いのため、入会のタイミングでの支払いとなります。

「毎日の学習サポートコース」の費用・料金

高校3年生/高卒生の場合は月額43,780円(税込)、中学生~高校2年生の場合は月額32,780円(税込)となっています。表にまとめると、以下のようになります。

月額コース料金(税込)
高校3年生/高卒生 43,780円
中学生~高校2年生 32,780円

「毎日の学習サポートコース」の支払いは、完全後払い制です。

「オンライン個別授業コース」の費用・料金

「オンライン個別授業コース」は、時間あたりの費用体系になっています。

高校3年生/高卒生の場合は1時間あたり5,500円(税込)、中学生~高校2年生の場合は1時間あたり4,950円(税込)、小学生の場合は1時間あたり4,400円(税込)となっています。表にまとめると、以下のようになります。

1時間あたりの料金(税込)
高校3年生/高卒生 5,500円
中学生~高校2年生 4,950円
小学生 4,400円

「オンライン個別授業コース」の支払いは、完全後払い制です。

スタディコーチの評判・口コミ・体験談

スタディコーチの評判・口コミ・体験談

実際に受講した方の体験談について、スタディコーチの指導実績から代表的なものを抜粋します。

高校3年生

勉強のスケジュールを一緒に立ててくれるため、勉強時間を管理・確保することができるようになった。以前より勉強を楽しくできるようになった。

高校2年生

オンライン自習室で勉強のモチベーションが上がった。また、質問対応もすぐにできるので次の問題にすぐ進むことができる。高2でスタディコーチに出会えて本当によかった。

また、その他の合格者の声としても、以下のようなものがあります。

高校3年生の利用者の方のコメント

利用したコース:「毎日の学習サポートコース」

一人では計画の立て方、勉強の仕方など分からないことや受験に対しての悩みなど、気軽にかつ的確に聞くことができ勉強に集中でき自信にもつながりました。

自分から行動を起こすことが苦手な私に対して、積極的に話かけてくれたため話しやすかったです。勉強面だけでだけでなく生活面などにも声をかけてもらい感謝しています。

計画を立てることはもちろん、勉強の仕方、どの時期に何をやるかを丁寧に教えてもらえて、受験勉強がスムーズに進みました。

スタディコーチ公式サイト

高校3年生の利用者の方のコメント

利用したコース:「毎日の学習サポートコース」

予定や課題がわからず勉強できなかったのですが、サポートしていただいたおかげで毎日やることがわかり勉強することができました。

毎週の面談で余った時間は、毎回丁寧にわからない問題を解説してもらい、とてもわかりやすかったのでとても助かりました。

スタディコーチで特に良かった点は、一週間の計画を立ててくれることです。自分は計画が上手く立てれないのでとても勉強しやすく良かったです。

スタディコーチ公式サイト

小学6年生の利用者の方のコメント

利用したコース:「オンライン個別授業コース」

算数が苦手でしたが分からないところをわかりやすく解説してくれて心強かったです。

家でできることが本当によかったです。移動時間がなくロスがなくなりました

保護者の方のコメント

先生の解説が分かりやすく、苦手分野を改善することができた。実際に、算数が受講以前に比べよくできるようになった

オンライン個別指導を探している方にはぜひおすすめしたいと思う。

スタディコーチ公式サイト

小学6年生の利用者の方のコメント

利用したコース:「オンライン個別授業コース」

分からない問題を分かりやすく解説してくれたり、アドバイスをしてくれて、しっかり問題を理解できました!

東大生コーチはとても話しやすい先生で志望校の話をたくさんしてくれました。また、時間内に授業が終わらなくても、時間を延長して熱心に教えてくれてよかったです!

勉強以外に進路相談をしてくれる事がとても良かったです!

その保護者の方のコメント

丁寧で分かりやすい授業を、予定が合いさえすれば、いつでもしてもらえることがとても良かったです。地方の塾ではカバー出来ない部分をしっかりサポートしていただけました

地方に住んでいると質の高い授業を受ける事が出来る機会がなかなかなく、パソコンさえあれば自宅で受ける事が出来るというのがすごく地方住みにはありがたいと思うので、地方に住んでいる方にはぜひお勧めしたいです。

スタディコーチ公式サイト

上記のようなスタディコーチの評判・口コミを見ると、東大生コーチが一緒に学習プランを立ててくれることがとても心強いようですね。また、勉強の悩みを気軽に相談できることも、大きなメリットかと思います。

ですがスタディコーチはまだサービスを開始したばかりであるため、評判・口コミ・体験談の情報はまだまだ少ない状況です。

実際の授業の質・雰囲気を知りたい方は、無料体験レッスンを受講できるため、実際に受けてみるのが一番分かりやすいと思います。

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スタディコーチの使用教材・受講環境

スタディコーチでは、あらかじめおすすめ教材が用意されています。どの教材を使用すればいいか分からない場合には、このおすすめ教材が提案してもらえるはずです。

また、オンライン授業にはzoomを使用します。zoomでのオンライン授業は、スマホとパソコンの両方で受講できますが、スタディコーチとしてはパソコン、若しくはタブレットでの受講を推奨しています。(スマホだと画面が小さいため)

「オンライン東大家庭教師友の会」との比較・違い

スタディコーチと東大家庭教師友の会の比較

「スタディコーチ」と似ているオンライン家庭教師サービスに、「オンライン東大家庭教師友の会」があります。

「東大家庭教師友の会」でも、東大生を中心とした難関大の学生が登録しており、高品質な授業を受けることができます。

ここでは、「スタディコーチ」と「東大家庭教師友の会」を徹底比較します。

スタディコーチ東大家庭教師友の会
会社設立2017年
(株式会社Builds)
2000年
(株式会社トモノカイ)
教師東大生のみ東大・早慶・一橋・東工大
などの難関大の学生
授業内容最初に学習計画を
設計した後に
わからない部分を指導
適宜、分からない点
などを指導
教材おすすめ教材の
用意あり
ご家庭の希望の教材、
もしくは教師と相談の上
決定した教材
ご家庭への
サポート体制
指導終了後に
指導報告書の
提出有り
指導終了後に
指導報告書の
提出有り
入会金(税込)16,500円19,800円
高校3年生の
場合の費用
(税込)
オンライン
個別授業コース
5,500円/時間
ベーシックコース
4,400円/時間
プレミアムコース
6,050円/時間
体験授業希望の講師紹介まで
何度でも体験授業可能
教師1人目のみ
無料で体験授業可能

スタディコーチのメリット(東大家庭教師友の会と比較した場合)

まず、「東大家庭教師友の会」と比較した場合の「スタディコーチ」のメリットを確認していきます。

  1. 講師が東大生のみ
  2. 入会金が安い
  3. 希望の講師紹介まで何度でも体験授業可能

これらの点は、「東大家庭教師友の会」に対する大きなメリットになります。

また「スタディコーチ」では、指導を始める前に十分な学習計画を立てることや、お勧め教材の用意があることなども、メリットとして感じられる場合もあるかもしれません。

スタディコーチのデメリット(東大家庭教師友の会と比較した場合)

「スタディコーチ」を提供する株式会社Buildsは、2017年に設立された新しい会社です。

対して「東大家庭教師友の会」を提供する株式会社トモノカイは、2000年に設立された会社であり、家庭教師サービスに関するノウハウの蓄積では、「東大家庭教師友の会」の方が大きいと言えます。

また、登録している学生数も、難関大から幅広く教師を集めている「東大家庭教師友の会」の方が多いです。このため、幅広い学生から相性の良い講師を選びたい!という方には、「東大家庭教師友の会」の方が良いと思います。

一方で、最難関である東大生から指導を受けたい!という場合には、「スタディコーチ」を選択した方が良いのではないでしょうか。

無料体験レッスン

現在は無料体験レッスンを受講できますので、オンライン家庭教師を試したことのない方は、まずは一度試してみることをお勧めします。

体験レッスンで東大生コーチと相性が合わない場合、交代は何度でも可能です。

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